«前の日記(2008-02-16)
最新
次の日記(2008-02-25)»
編集
2008-02-20
■
夜は短し歩けよ乙女(森見 登美彦)
主人公の二人がいい.外堀を埋める日々.
先斗町,糺の森,東一条など,なじみ深い場所で物語が展開する.
特に「下鴨納涼古本まつり」は,まさに記述のまま.
Tags:
読了
[
ツッコミを入れる
]
Search